アップデート
Tanemiの新機能・更新履歴
Tanemiは、使ってくださる経営者の方の声から、すこしずつ直しています。「こう使いたい」「ここが分かりにくい」が、そのまま次の機能になっています。下は18件の更新を、新しいものから順に並べたものです。
記事を「誰に向けて書くか」で選べるようになりました
お客様向け・求職者向け・社員向けなど、その記事を誰に届けたいかを記事ごとに選べます。 選ぶと、記事の入り方も、締めのご案内も、その読み手に合わせて変わります。 採用の記事は、代表個人ではなく会社名で出るようになりました。
🌳プロプランが「毎日つかえる」プランになりました
これまでの「月20本まで」という上限をなくしました。料金は据え置きです。 本数を気にして書くのをためらう、ということがなくなります。
採用の記事が、求職者に届く書き方になりました
これまで採用向けの記事でも、集客の記事と同じ構成で書かれることがありました。 これからは「入社したら何をするのか」「どんな人に向いているか」まで書き、 最後のご案内も採用の窓口に変わります。
書きかけの記事が、自動で保存されるようになりました
途中で画面を閉じても、続きから書けます。 同じ記事の下書きがいくつも増えてしまう問題も解消しました。
画像の署名を、あとから入れ替えられるようになりました
会社名を変えたときや、名義を変えたいときに、作成済みの画像の署名だけを差し替えられます。 記事を作り直す必要はありません。
SNSの予約投稿ができるようになりました
書いた記事から作ったSNSの投稿案を、日時を決めて予約できます。 まとめて確認して、あとは自動で投稿されます。
毎週月曜に「今週の実り」が届くようになりました
あなたの言葉がどれだけ形になったかを、週に一度おまとめしてお送りします。 LINEでつながっている方はLINEへ、そうでない方はメールへ届きます。
記事を作る画面を、迷わない順番に整えました
どこから手をつければいいかが分かりにくかった画面を、上から順に進めば1本できる並びにしました。
1本の記事から、XとThreadsの投稿案も作れるようになりました
書いた記事をもとに、SNS向けの短い投稿案をご用意します。 記事を書いたら、そのまま発信の量を増やせます。
noteへの下書き投稿が、かんたんになりました
Chromeの拡張機能をウェブストアから入れられるようになりました。 できあがった記事を、ボタンひとつでnoteの下書きに送れます。
設計士が、前に話したことを覚えているようになりました
会話のやりとりをすべて残すようにし、記憶できる範囲も広げました。 同じことを何度も説明しなくてよくなります。
週に一度、LINEで目標のフォローが届くようになりました
月1回のコンサルとは別に、毎週AIが進み具合に合わせて声をかけます。 発信が止まりかけたときに、気づける仕組みです。
無料体験に、見本と進み具合の表示がつきました
はじめての方が「どんな記事ができるのか」を先に見られるようにしました。 記事を作っている間も、いまどこまで進んでいるかが分かります。 対話の途中で画面が止まってしまう不具合も解消しました。
発信コンサルの予約が、空いている時間から選べるようになりました
日程調整のやりとりが要らなくなりました。カレンダーの空きから、ご希望の時間をお選びいただけます。
ご契約後、その日から使い始められるようになりました
お申し込みから、ご利用開始のご案内が届くまでを自動化しました。お待たせしません。
スマホのホーム画面に、アプリとして置けるようになりました
ブラウザを開かなくても、アイコンから直接ひらけます。 無料体験でお話しした内容と記事は、ご契約後もそのまま引き継がれます。作り直しはありません。
記事ができるまでの待ち時間を、大幅に短くしました
体験でお待ちいただく時間を1分ほどから10〜15秒に短縮しました。
Tanemiがどういう考えで作られているかは、「なぜ、私はTanemiを作ったのか」に書いています。発信そのものの続け方は経営者の発信 完全ガイド、記事のネタに困っている方は「ネタがない」の正体もどうぞ。